February 28, 2007
失う事から全ては始まる
■ああっ、シグルイが大変なことに…。ついに藤木の左腕がふじこ。
スゲー面白いんだって、今回(=RED最新号)。ヤダー、楽しみ〜。<単行本派
しかし、まだやってたのか、仇討ち編…。まあ、シグルイのペースならあり得るな。藤木の魔剣が炸裂ふじこだったらしいし…。ああっ、読むのがスゲー楽しみすぎ。3月に8巻が出るよ。
でもって、「覚悟のススメ」も完全版が出るらしい……うーん、買ってしまいそうだ…。
「チラ見せ」画像での伊良子が大変なことになってましたね。ついに褌すらも描かれてない…まあ、伊良子なので許します。エロいし。
第零景の「失う事から全ては始まる」…を思い出すに、藤木が隻腕になった、これからが本編なんだろうなあ。いやーーー、スゲー話だ。つか、伊良子の破足はいつもたらされるのかしら…。ヤダー、楽しみ〜。
そうだわ、この後は牛股伊良子戦もあるわけよね? ヤダー、お楽しみてんこもりじゃない。しばらくは楽しめるわね。ってーか、30巻行っても冒頭に戻ってなかったりして。その後、御前試合だけで20巻行きそうな勢い。あああ。
■ヘルシングはお休みか〜。超巨大先生めぇ〜(ハァト)
February 27, 2007
あのひとは悪魔
■旦那と、今後何を描くか、というような話をしていた時「画伯たん(最近旦那もこう呼ぶ)は自分に陶酔する人が好きだよねえ」と言われてしまいました。……ぇ?
つか、そんなつもりはないんですが?
…と不審に思ったのですが、旦那が例に挙げた人物は、どれも「どうみても(ry」な人たちでした…。サイモン、悪女、トレント、ケンペくん、ジョナサン…ちなみにカールもそうです。
更には、上記の人物達、全てが自キャラのモデルになっています。ええ、ケンペくんがモデルのキャラもいるんですよ…まだ出してないですけど。身長30センチほどのノームの王様です。つまり精霊さん。うちのノームは王様だけ美形なんです(通説としては、ノームは老人の姿とされています)。
え、トレントは違うだろうって? ちっちっち、かれくらい自分のことを好きな人って珍しいですよ。ゾッコンですもの。
みなさんの職業(芸術関係)のせいかもしれませんが、それにしても出て来る人物が全部当てはまっていて、久々にorz。
February 26, 2007
I have a tale to be told, won't you listen tonight
■あれ、今日はオスカーだっけ?
何か今年はどうでもいいんで意識してませんでした。みなさん頑張ってください。……あー、3年前にかじりついてたのが嘘みたいです(笑)
■キャメロットのライヴDVDのクリップを観たんですが…やっぱ、ライヴを観たいとはあんまり思いませんでした。ゴメン。カーン様が高音部を押さえて歌ってたのがカンに触ったんです。ええ。
客があのメタルの人がやる手(何ていうの? グワシみたいなアレ)を振ってヘッドバンしてるだけなのもちょっとつまんない。これだけ音が走ってたら踊れよ。踊れるだろ、これは。
うーん、コーラス隊や女性ヴォーカルを連れてるのは偉いと思うんですが(このコーラス隊に綺麗な男の子がひとりいるのが気になります…)、音源の再現とまでは行ってないような気がします。女性ヴォーカルが入るパートは綺麗でした(ちなみに曲は「Center of the Universe」)。
高音部がガツーンと抜けるところで音源通りの声を出してくれたら、スゲー惚れたんですけどね。残念。
これがライヴDVDってことは、何回か撮影した中でのベストアクトってことですから、それで高音部を押さえてるってことは、普段からそうなんでしょう。返す返すも残念。
"I have a tale to be told, won't you listen tonight"…を最後まで読む
February 25, 2007
まぜまぜ箱
■気合い一発、マンハッタンに行って来ました。ハァハァ。
睡眠時間がやや足りなかったせいか、起き抜けがちょっとかったるかったので、移動中にメロパワとシンフォニック・メタルで気合いを入れました。速めのを続けて聴くとテンションがむやみに上がるんですよ。本当です。
そのテンションをキープしたまま用事をこなしておりましたら、何だか知りませんけど、また林檎神社に貢いでいました……。今、わたしの手元には、ピンクのまぜまぜ箱があります…。…いや、出掛けるときに便利だなあ、って思って……。安いし……。
<言い訳>
いや、iPod3台持ってますし(うちの1台は3Gの白、これはバッテリがイカれててほぼ崩壊中、もう1台はピンクの初代ミニ)、出掛ける時に必要な場合はいつもセブルスくんを持ち歩いてます。でもね、特にマンハッタンの場合、でかいのを操作してると「iPod持ってるょ」って宣伝してるようなものなんで、いつも盗まれそうでびくびくものなんですね。実際には町中で握りしめながら歩く&使ってる人とかもいますし、マンハッタンでは本当に利用者増えてますから、以前のようにiPod強盗に遭う確率は少ないかなとも思うんですけど…絶対にないとはいえないわけでして。おまけにセブルスくんは今のわたしのメイン機、つまりこれにはわたしが持ってる音楽データの全部が入ってるんで、無くしたらもうホントに泣くに泣けないんです。でもでも、まぜまぜ箱ならふんげく小さいんで、いかなわたしの手であっても手のひらに収まっちゃうっていうか、服の内側につけたり出来るじゃないですか。夏の薄着でもボトムの端っこにちまっとつけたりとかね。とにかく気楽ですよ、これだけ軽くて小さいと。しかもね、この色がまた可愛いいんですよう。ずっと欲しかったんですもの、この濃いピンク。でもって最近、神社にも貢いでなかったし。
</言い訳>
まあ、つまり、欲しかったんですよ。
…それで勘弁してください。また貢いだのかとか言うな。その通りだから。
マカー歴15年あまり、林檎神社一筋で貢いでますから、わたし。
まぜまぜ箱のお名前を決めなくては…。ピンクだからなあ…。何がいいかなぁ…。
February 24, 2007
ねむりぐすり
■とある計画、無事に進んでます。この調子でしたら、近々お話出来ると思われ。
■つーかですね、何か今日は頭が痛いんです。風邪ひいたくさい。
ここのところ、春を前にして寒くなったり暖かくなったりの「三寒四温」状態が続いてまして、今日は日が落ちてからかなり冷え込んでるんですが、それが原因っぽいです。何となくだるくていやん。
明日は用事があって、早起きしてマンハッタンに行かなくちゃいけないので、今日は寝ます。
■何か悪寒がしたので辛めのチキンカレーを作って食してみたりしましたが、どうも芳しくありません。カプサイシンが効かないとなると、これはもう、一発、お湯割り&薬飲んで爆睡するしかないでしょう。あ、この方法は普通の人にはオススメしません。
わたしは寝付きが悪い&断眠癖があるので、ガッと眠ろうと思ったら軽く酵母のウンコを飲んで、眠気を催すタイプの風邪薬を飲むのが一番いいんです。ヨッパでホンワカしてるうちに薬が効いて、そのまま眠れるんですよね。あまりに疲れ過ぎてて眠気が来ない時(何か、疲れすぎてハイになっちゃってる時)にもやります。
しかしながらこの方法、人によっては翌日に大変な頭痛が待ってますので、あんまりマネしない方がいいと思います。
日本にいた頃は、ユ○ケル(1000円以上の高いヤツ)と風邪薬を一緒に飲んで寝る、というのをやってました。これでバカみたいに汗をかきますが、翌日は何とか治ります。でも、これってかなり基礎体力を消耗するので、ココ一発、って時にだけ使った方がいいです。例えば、翌日どうしても仕事を休めない時とかね。
February 23, 2007
夢見る佳人(♂)
■ボーダーズにあるDHの予約受付中POPが気になってしょうがありません。
ボーダーズってラブ先生を「信じる」「信じない」をキャンペーンにしてて、予約するとステッカーも貰えるんですね。なので、POPの絵がグランドプレ画伯の「あのラブ先生」なんですこれがもう。どう見ても1996年のトレント・レズナーです、どうもありがとうございました。
あーーあ、取りあえずボーダーズで予約して、「信じる」ステッカーを貰って来るべきですかね…。わたしは元々、ラブ先生を信じてますから。迷いなく。
■今日は若ラブ先生のスチルも見たんですけど…綺麗すぎないですか。あの顔でパンツがグレーなんですか? ええ??? ちょっとそれは…。まあ、パンツ剥き出しまでやるかどうか知りませんけど。
若シリウスも若ジェームズも、どっちも納得が出来ません。ジェームズなんて、主人公の父なのに…ああまで雰囲気のない顔でいいんでしょうか…。で、とにかくシリウスは論外です。どうして14歳の設定なのに、おでこがあんなにイッちゃってんだよ!!!!!
その後、改めてOotPのシリウス(ゲイリー・オールドマン版)を見たんですが、やっぱり脳が拒絶しました。慣れておかなくちゃと思って度々、見てるんですけど、どうやって宥めてもダメです。イヤ言われました。私家版シリウスを描いて以来、それを見た旦那もダメになってしまったそうで、映画版を見ても脳内が「?」の嵐になるそうです。
しょうがないわ、わたしたちの脳内では、年を食ったガエルたんで行きましょうね。もちろん、ひげ面よ。そうだわ、そのうち脱獄後を描いてあげるから。ねっ。
■そうそう、ようやくトンクスの写真も見ましたが…イメージ違う…。髪の毛が特に。わたしの感覚ではあれは紫です。バブルガムピンクじゃないです。バブルガムピンクって言ったら、ケリー・オズボーンの髪色を薄くしたみたいな色合いのハズでしょう。しかも、髪型がその辺の普通のお姉ちゃんみたいなロングヘア…。あり得ん、あり得んよ。
トンクスのイメージはやっぱりロックな女子なので(だって、バンドTシャツ着てるシーンがあるし、格好の描写が結構エキセントリック)、どうにもこうにもイメージに食い違いが…。顔は悪くないと思うんですけど…。うーーーーーん。
February 22, 2007
愛の金字塔
■左肩がめっちゃ痛いです。昨晩は左側壊滅の痛みに耐えかね、サロンパスを貼って寝ました。起きてからは左肩が痛いです。やっぱり後頭部をぶつけてたっぽくて、首の左側が変な感じです。ゴキゴキ言ってます。あーあー。
■本屋に行ったら、「地球へ…」の英語版がありました。
「へー」と思って立ち読みしたのですが(もちろん一番好きな2部のあたり)、タイトルが「To Terra...」になってるんです。えーーー?
かつて映画化した時に付けてあった英語タイトルは「Toward the Terra」だったんですよ。その方がゴロがいい&意味が通じると思うんですけど…。そんなタコ焼き翻訳みたいなタイトル、誰がつけたんですかねえ。中身を読んでないんじゃないでしょうか。
「toward」には「〜に近づく」「〜を目指す」という意味があるので、方向性(または目的)を示す意味が強い「to」よりも、内容と合致すると思うんですけど…ネイティブはそうは思わないってこと? わかんねえなあ。
February 21, 2007
階段・氷・刃物
■氷が張った階段ですっ転びました。
金曜日の夕方、ゴミを捨てようと思い、いつものようにバックドアから庭に出ました。これまたいつも通り庭を横断して、ゴミ箱のある場所まで行こうとしたものの、その道程は氷晶雨が降ってからこっち、氷漬けになっていたのです。
それでも日数がかなり経っているし、わたしの体重で踏みしめればきっと氷も破砕出来るはず。
…と考えたのが間違いでした。

