■妖怪ウタウタイ、遂に攻臨。
昨日の絶望状態はどこへやら、今日は大変に歌っていた=かもしに入魂していたようで、電話が鳴っているのにも全く気がつかないくらいでした(普通はイヤホンしてても気がつくんですけど…)。
一旦は先にベッドに入った旦那が、わざわざ起きて電話を取り、アトリエまで持って来てくれました…もちろん、持ってきてくれた時も熱唱中(「Dark Chest of the Wonders」 だったと思う…)。実家からでした。特に用のない、近況報告電話ってヤツですね。
妖怪が攻臨したからには、たぶん大丈夫です。
■今日はチビちゃん(=iPod Suffleのフォウラーさん)が「Soul Society」 をよく選んだので、仕方なく熱唱しました。あれって歌いやすいんだもの(笑)
How can we believe in heaven
Human reason counters all
Ideas of a soul society
My life is just a fragment
Of the universe and all
There must be more than I can see
↑ここのところが。
すごい歌詞なのはわたしのせいじゃありません。たぶん、ヤングブラッドくんの趣味です。
■絵の中に黄色を置いたら、それまで何となく落ち着かない感じに見えていた肌色が、ちゃんとコーカシアンの肌色に見えるように…。うーん、今までモニョってたのは目の錯覚?
■骨ばっかり描いてたので、ちょっとトリップしかけました。骨とか骨とか骨とか、もしくは骨などを描いています(6.5割終わった)。骨が終わると、今度は羽根とか羽根とか羽根とか、はたまた羽根などを描くことになります。キトリさんのと違って、ダリアさんのはかなり翼っぽいです。
■3週間くらい遅れて、アフタとモーニングが来ました。
が、楽しみにしていた「ヒストリエ」がお休みでした…単行本作業のせいでしょうね…今月出るからさあ…。ああー。
もうすぐ次のが出ちゃうんだけど、ジョーさんに会えるから嬉しい。
今月の「ヴィンサガ」は面白かった…作画のクオリティ高い〜〜〜。ああいう「戦死した人間」をキッチリ描くのって難しいのよねえ。やっぱこんなのを週刊でやろうとしてたのは間違いだよ。月刊でないと無理無理。
でも、何故か単行本を買うまでに至らないんだよなあ。何が欠けてんのかなあ。感情移入出来るキャラかしら?? クヌート王子のあざとい描写がちょっとイヤだった、ってのはあるな。
スピリッツは今回で購読中止。
改めて読んでみたけど、続きが気になる作品が殆どないんで、やっぱりやめて正解ということで。
■「覚悟」完全版が終わったら、今度は「悟空道」の完全版が出るんですね…(8月は「シグルイ」ダブルで、9月から開始です)こっちはどうしようかなあ。どっちかっていうと、続きが途絶えている「蛮勇」を読み切ってしまいたい…最後はちょっとアレらしいけど。やっぱり正雪が好き。
「蛮勇」の終了後、若先生は作風についてお悩みになったそうで、その結果が「シグルイ」ってことらしいです。
■あ、秋が来たら「リアル」の新刊が出る季節だねえ。
今年もちゃんと出るのかな…一年に一度のお楽しみですわ。掲載は順調に進んでいるようですね。40回目が5月に掲載されてるから…あと2回くらいで単行本分くらいになると思われます。
■1日、ゴハン作るのとかもししかしてないんで、話題がインナーワールドなのは許しちゃりぃ。
明日も、かもしまくれーーーーー!!!!!
おーーーー わーーーー うおーーーーーー

