■あまりに暑くて、ジェイソンくんどころではありません。外出したら命の危険があります。
■出来かけていた汗疹が本格化してしまったので、1日3回はシャワーを浴びなくてはならず、非常にめんどくさいっていうかもう何とかしろ。
汗疹にはカラミン・ローションというのが効くらしいのですが(いわゆる湿潤部分をドライアップする効果があります)、コレ、何と、日頃愛用しているニキビ用のローションと全く同じ成分であることが判明しました。
薬局で山盛り4ドルで買えるものが、化粧品ブランドのラベルがついた途端、小さな小瓶で10ドルちょっと…。一体これはどういうことでしょうか(成分は同じでも、化粧品扱いになるとちょっと濃度が異なるようですが)。
その「ニキビ用ローション」とは、マリオ・バデスキュの「ドライアップ・ローション」です…。実際に成分が同じなので、薬局オリジナルのカラミン・ローションを使ってもほとんど同じことです…。スポット的に塗布するにはMBの製品の方が向いてるんですけどね。
何か微妙に損した気分に…。
■DHを読み続けています。面白いです。やめられません。
あまりに熱中しすぎて晩ごはんの支度を忘れ、旦那に悲しい顔をされました…。ゴメン(笑)
その旦那に、ここしばらくで起きた、ハリーがらみのネタをエントリするように言われています。いやあ、わたしもあんなことになるとは思っておりませんで…。頑張ってまとめてみます。
「ハリー・ポッターと死の酒瓶」、近日公開です。
■さーーー、明日はカラミン・ローション買ってこよう…。
同様のものが「カーマイン・ローション」という名前で売られていたりもします。某S社の製品ですね。
つーか、カーマインと聞くと、カーマイン・レッド(絵の具の色の名前)よりも先に、カーマイン・アピスを思い出すわたしは、メタラーとして非常にイケていると思うんですがどうでしょうか(ローションのカーマイン=カラミンとはスペルが違うけどね)。
しかも、かれがスタテン島の出身と聞いて、何だか親しみを覚えている画伯たん・在米7年目です。
ああ、キングコブラだなあ…。「ブルー・マーダー」ってのもあったね。実はわたしが一番覚えているのは「アイアン・イーグル」のPVだったりします。ようやるわ、って思ったので(笑)
この中で一番画伯ちゃん好みなのはどの顔なのかわかるかしら?
わかんなくても何も困んねえけどな(笑)
今観ると、カーマイン・アピスも結構いいっすね。胸筋がナイス。
映画自体はめっちゃマイナーなんでしょうけど、すごい内容だった気が…。シリーズで作るなよ(笑)PVも今観るとかなり…。さすがに貼るのはちょっと。
■今更ですが、三宅乱丈女史が女性だということを知って、非常に驚きました。
「イムリ」が読みたくてしょうがありません。ああもう、読みたいったら読みたいのよぅ。
■DH読むのでこのへんで。じゃっ。

