■具合わりぃ。
女子的理由なんでしょうがねえが、今月は重いわ…カーン様のお召し物のように。
■亀の「Karma」と「300」をマッチングさせたムービーがあったんですけど…こうじゃないんだよなあ。曲の走りに合わせるなら、初戦のレオナイダスの足さばきを上手く使えばカッコイイんだって。ペルシア軍の足並みなんかダメダメダメ。違うだろ、違う!
ああもう、おまえ、亀の曲のよさをわかってないだろう。
つーか、クセルクセスを入れないと盛り上がらないじゃんっていうか、あの「槍でピアスを射抜かれる」がないとなあ。曲の疾走感が死んじゃうじゃん。ああああああ、んもおおおぉおお。そうじゃないいいいぃいいいぃ。
ああ、惜しい、ネタが合ってるだけになあ。
■ものすごい昔、卒業制作のテーマにした曲を聴き直してみました。
アナログ音源時代の、しかもリミックスアルバムのみ収録曲だったので、ブツを処理した以上は聴くことを諦めていたのですが、ロシアにありやがんの(笑)
99セントかよ、しょうがねえな。
結果、今から考えるに恥ずかしすぎるストーリーを全部思い出してしまい、赤面以上の恥辱を味わってみたところです。それは、三原順の「ムーン・ライティング」にくそほど影響を受けた絵で描いたストーリー漫画でした…。下手くそなコピーって感じ(笑)
またねえ、当時のペンタッチが「Sons」の順先生にそっくりだったんですよ、わたし(これは真似したワケじゃなくて、大昔から)。
まあ、仕方なく弁護してやるならば、似せられるだけでも画力がそこそこあった…ってことなんでしょうけど…。慰めにも何にもなってねえよ。
内容的にはですね…精一杯に背伸びしてるんですが、やっぱ、ガキの考えることってその程度だよなあ、って感じの内容です…。もうね、今読んだら絶叫必至。痛々しいことこの上なし。
うわぁあああぁあああ。
あ、そういえば、当時から実在の俳優をモデルにしたキャラを描いてましたよ、わたし。
■当時モデルにしていた俳優の現在の姿を知って、絶叫5秒前の画伯たんです。
…qあwせdrftgyふじこlp;
なっ、なんたること!
つまるところこのようなもの、ってことなのか!!! モザイクかけろってか!!!!!
フィルモグラフィを見ても、全くわたしのジャンルと接点がありません。そりゃあ最近のヤツを知らないわけだわ。CSIとか出てたんだ…まあ、この完璧なオッサン顔ならイケるだろうとも。
TV観ないから、よう知らんけど。
まあ、未だに俳優業ってとこだけでも褒めるべきかな…。昔からオッサン顔だったから、今の方がしっくり来るけど。うんうん、こういう人、いるよねえ。
若い頃の顔の方が好きだったけど、よく見ると実はあまり変わってないな。まあ、どうでもいいや。
今はモデルにする気ないし。美形しか描けないんだ、わたし。
ディアスのユーリとか見ると、こういうキャラは描けねえ、って思うわ。デブでハゲなオッサンなのに、マジで「死んで欲しくない」って思わせる哀愁ぶりはスゲーよ。いいキャラだよなあ。
■…体調が悪いとダメだな。まあ、ある意味いつもダメなんだが。
今日はぷーちん祭りで笑ったからまだマシになった(笑うと苦しみが薄らぐ)。
わたしがぷーちんのエピソードで一番好きなのは、美少年の腹にキスしたヤツ。「かわいくてついやってしまった」ってどんなよ(笑)
実際、ヴォルデモートがぷーちんみたいだったら、マジで恐かったと思うよ。子供はマジ泣きだぜ。目がね、普通じゃないんだもの。システマ使いに違いないよ。
レイフ・飛行機で破廉恥騒ぎ・ファインズじゃ恐くねー。白いだけじゃん。
しかし、トムって美形だったのにどうしてあの姿じゃアカンかったの?
わかんねえ、美形好きとしては1ミリも理解出来ん。美しくてコワイ方が個人的には好みだ。線対称で顔が整ってるのって、ある意味恐くないですか。
人間的な美しさは「ゆがみ」にこそあるからね。それがない顔って魔的なんですよ。
■……アカン、ビミョーに貧血なので寝ます。

