September 8, 2008
勝ちたかったなぁ あいつに
■そうですね、甘く見てはいけませんね。ヤツらは、恐ろしき戦闘能力を持った、ケダモノなのです。うちのなんかコレに加えて、スプリンガルドですよ。足場があるとはいえ、5フィート近くを飛ぶんですよ。これが恐ろしくなくて何だっつーの。
■えーっと、忘れないうちにメモ。
遠藤達哉の「四方遊戯」と「TISTA」。
飛翔系の作家さんですが、最近、レビュー系サイトで評価が高い人です。
ちょっと絵柄があまりに飛翔なんですが(わかる人にはわかる表現)、面白ければ、何だって読みますよ。何だって。
SQに連載していた作品の舞台がNYというのが、ちょっとアレな感じですけどね。
残念ながら、絵で見たかぎり、街がNYには見えなかったです。まあ、その辺は割り引いて読むのが吉なのでしょう。
September 5, 2008
叱られて口には出さねど眼になみだ・2
■いや、その発想はなかったわ。よく出来てんなー。
さすがドラコンwwwwwでも、ごはん食べにくそうだね。
■ピッコロさんがたいへんなことになっておられますね。あらまあ。
え、この最後のポスターの女……って、マイだっけ? ダセえ…。まあ、亀仙人よりはましだけどな。全般にすごく安っぽく見えるのが気になる…。
September 4, 2008
絶叫日記「育児放棄中」
昨晩からキーにいたずらされまくり。ちるちる号を持ち出しては水浸しにしたり、写真立てをひっくり返したり。今朝はとうとう、ちるが亡くなった時に「ちるの命を継げますように」といただいた鉢植えを、花台から床に落としてひっくり返しやがった。誰も怪我をしなかったのは幸いなのだが、植物の方が大変なことに。…鉢に押しつぶされた葉っぱがダメージを受けたのでトリミングしたら、4割くらいが坊主になっちゃった…。ああ、こんなハゲになっちゃって…。わたしは大変に怒っているので、キーを無視し続けている。ちょっとは反省しろ。今日のお母さんは育児放棄する。明日までは、かまってなんぞやらんからな。海より深く反省してくれ。
September 1, 2008
生きてゆくおまえ
キーやんの乳歯が、抜けてきた。
少しずつ永久歯に生え替わっている最中で、歯磨きをしてやると、ブラシが血まみれになる時もしばしば。
だいたい、奥歯から抜け替わって行くようで、奥歯が半分くらい抜けたところで、犬歯が抜け替わる。犬歯は下が先に抜け替わるが、これは人間と同じ順番じゃなかったかな(わたしは下の歯が先に抜け替わった)。
下の犬歯がいつの間にか、太くて真っ白な永久歯になり、上の犬歯が二枚刃になって来たキーやんだったが、食欲が衰えるでもなく、元気がなくなるでもない。
かれは毎日、マルちゃんといたずらにいそしんでいた。
どこかに跳び上がっては物を落とし、怒られては慌ててその場所から降りようとして周囲の物を壊す。
そんなわけで、我が家は常にキッチンのドアが閉まっている家になり、ランプは全て、倒れても被害が出ない素材に変わった。
物を壊されるのがいやなのではなく、破損した物で怪我をされるのが恐いのだ。
もしも、あんな小さな足で大きなガラスの破片を踏んでしまったりしたら、傷口が深すぎて失血死しかねない。
August 2, 2008
Deep Silent Complete Day 4

あーー、えーっと、4日目です。
週末なので画伯たん、かもし煮え煮えでして、7/31がハリーの誕生日だったことも、翌日が「やおいの日」だったことも、全てを後から思い出しました。
コリャたいへんにダメすぐる…。
あ、で、わたしはですね、キーやんの鳴き声は何かに似ている…とずっと思ってたんです。「ニャー」って鳴き方じゃないんですよ。そんな風な猫らしい鳴き方は一度もしたこと無いんです。
変わった鳴き方するんですね、このシマっぽ(我が家でのキーのベタベタな呼称)は。
そしたら昨日、それが井上トロがトロダンスをしている時の「ヘッ、ヘッ」という声だということを旦那が指摘したので、キーやんが縞模様のトロに見えて来ました。
たぶん、幻覚ですけど。
かもしというのは、このように、非常に生活に影響があります。
でも、やめられません、勝つまでは、ってもう何に負けて何に勝つつもりなのか皆目わかりませんけど。
たぶん、自分じゃないかと思います。
じゃ、また潜行します。
July 15, 2008
ミルクモ飲メ
■カールが出る予定だった「Outlander」のトレーラーを観たら、エオメルもどきが映ってた(笑)
小さなPCの画面でムービーを観ると、エオメルに見間違えそうになるんだ、これが。ほら。
似てるよな(笑)
ちなみに、声ですぐ気がつくけどね。カールの声は異常な美声だからな。CCIのホールHで萌え殺されそうになったのも記憶に新しい(いきなりエオメルになりやがった)。
カールはどうやら、スタトレと撮影が重なったのでこの作品には出なかったようなのだけど、実は配役としてはこの「エオメルもどき」ではなく、主人公の宇宙人の方だったらしい。
July 10, 2008
ヘバヘバとラブラブ
June 26, 2008
黒肉球日記「愛しているんだぜ」
◆キーやんはとうとう、バスルームのシンクに直接、飛び乗ることが出来るようになった。
手足がちょっと伸びて、仔猫を脱出しかけている。
マルちゃんとのプロレスでもかなりいい勝負をするようになり、体格差では敵わなくなって来たマルちゃんは、体重で押さえ込んで攻撃する、などのちょっと卑怯系(笑)の技を使うことがある。
体重だけは、まだ倍くらいの差があるので、のしかかられて押さえ込まれると、キーやんもちょっと苦戦するようだ。
まあ、この「猫プロレス」、知らない人が見たら喧嘩してるようにしか見えないだろうなあ。
実際は、これは大事なコミュニケーション。血を見るような事態になるまでは、ほっといていいんだそうな。
しかしながら、あまりにもお互いに夢中になって、物を落としたりし始めると、わたしがブレイクに入ることがある。
June 25, 2008
とらじま日記「おかーーーさーーーーん」
わたしのアトリエの椅子には、羊の毛皮(IKEAで売っている、ちょっとしたヤツ)がかけてある。
モフモフが好きなわたしは、行き詰まるとそこに顔を埋めて癒されるのだ。
本当は猫の腹が最高なのだが、そうそう都合良く腹に顔を埋めさせてはくれないので、代理の羊に癒されているというわけ。
昨晩、旦那にかもしの成果を見せていたところ、人間ふたりが同じ部屋にいるのを知った猫たちもまた、アトリエに集まった。
うちの猫たちは、人間がいるところに来たがる習性があるので、ふたりが移動すると、どこにでも着いて来るのだ。
絵を見ながらああだこうだとやっている間、キーやんが空になったわたしの椅子に飛び乗った。
そこにはクッションと毛皮が置いてある。
キーやんは「これは何だろう」とばかりにしばしの探索をした後、そこにある毛皮の存在に気づき、ちょっと匂いを嗅いだ。
June 23, 2008
黒肉球日記「金の黒の榛の縞の」
June 21, 2008
とらじま日記「きっとだいじょうぶ」
キーやんはまだ体が小さくて筋肉が未発達なので、マルちゃんのように跳ぶことが出来ない。
床から洗面所のシンクに飛び上がるのも、まだ出来ない。
今日こそは、と挑戦しても、今一歩で届かなくて落ちてしまう。
シンクの端に爪をかけてがんばるけど、今のキーやんの筋力では、指先だけで自分の体を持ち上げることは出来ない。
だから、床に落ちる。
何度でも挑戦して、何度でも落ちる。結構痛そうな音がする。
でも、キーやんのすごいところは、落ちても決していじけずに、めげずに、毎日、果敢に挑戦するところ。これがマルちゃんだったら、失敗したところを目撃されたとわかった時点で、挑戦すること自体をやめてしまう。
でも、キーやんは何度も何度も、跳び上がってシンクに乗ろうとがんばる。
日々、成長する体と筋肉が、いつかキーやんの望みを叶えるに違いない。
マルちゃんのように、ほとんど垂直に跳び上がるようにして、シンクに乗ることが出来るようにな日がきっと来る。
キーやんの果敢な挑戦を目の当たりにして、わたしは猫に教えられる。
何度でも失敗しなさい、何度でもやりなさい。
明日は出来るかも知れないから。
いや、きっと出来るようになる。
そうだよなー。
落ち込んでる場合と、違うよね。
June 18, 2008
夜の王子様<複数形>
本日のTBP。
◆キーやんがうちに来て3週間。
どうやら、キーやんの小さな脳みそは、ここを「自分の縄張り」と判断したようで、いたずらがすごくなって来た(笑)
手足がシッカリしてきて、以前は飛び乗れなかった場所にも、ひょいっと飛び上がれるようになったためでもある。
そして、怒られると、何やら口答えをするようになった(笑)
以前は叱られると「ゴメンね、ゴメンね、嫌いにならんといて」と愛想をしに来たが、今は下を向いてブツブツと文句を言う。まるで「キーが悪いわけやない、お兄ちゃんがあかんのや、キーは何もしてへんのや!」とでもいう感じ。
ちょっとやそっと怒られたくらいでは、もう嫌われない、もう追い出されない、という自覚があるからなんだと思う。
June 15, 2008
とらじま日記「大きくなりました」

生後3ヶ月。
まだまだだっこするとぬいぐるみのような大きさですが、今ではプロレスをしても、お兄ちゃんと張り合えるくらいになりました。
とにかく、毎日よく食べます。
「3ヶ月にしては大きい」と言われてしまったのはそれがゆえでしょうか。もしかしてこやつ、デブる資質を備えているのでしょうか。
んまあ、それは大変。あにゃた、大人になった暁には、強制的に半ダイエットですよ。
マルちゃんが王子様なら、キーやんは庶民派。
キーやんは猫らしい愛らしさが満載の仔猫なので、一般受けします。親ばか全開で写真を見せまくると、みなさんに「可愛い」と言って貰えるので、お母さんは鼻高々です。おーーーーーっほっほっほっほぉ。
つり上がった大きな目と、横から見た時にとっても愛らしい、ちょっと変わった鼻筋が、何ともカールに似ているキーやんです。
カール似の猫が欲しいと思ったわけではない…ことはないですが(笑)、意外にも似ているので、旦那もちょっとビックリしたらしいよ。眼の色まで同じだからね。
マルちゃんは「可愛い」ではなくて「美しい」ので、どうやら玄人受けするタイプのよう。
わたし的には、ミズ・ブラウンがメロメロになるのはわかるのよねえ。マルちゃん、綺麗だからね。
マルちゃんはね、ジョナサン(・リース=マイヤーズ)に似ていると思います。
鼻筋とまゆげのあたりが、ソックリなのよねー。正面から見たジョナサンとマルちゃんは、かなり似てます。本当です。
キーやんも、夏が過ぎる頃には今のマルちゃんのように、中猫時代に突入するかなー。
写真をいっぱい撮っておこうっと。
June 11, 2008
なんじゃこりゃあぁあぁあ!
本日のTBP。
◆キーやんは「水たまり」が好きなので、よくバスタブに入って遊んでいる。
いや、暑いこの頃は「涼んでいる」のか。
人間のシャワーの後には嬉々としてバスタブに入り込むので、よく手足や尻尾が濡れている。
だが、大量の水が嫌いらしく、風呂に入れるとものすごく緊張している。
平素にあれほど水たまりで遊んでいるので、そんなに水が好きなら、暑気払いも兼ねて行水してやろう…としたら、たかが洗面台に高さ5センチほど張った水に、体をつけられただけでガクガクブルブル。
足の裏や尻尾は平気でも、体を濡らすのはイヤなんだろうか…。
もしくは、水たまりの水と、大量の水(例えばカランから出ている水)の関係がわからない、もしくは量が多いと恐い、ということのようだ。
これはミルクにも通じていて、お皿に入れたミルクと、わたしが指先につけてなめさせてやるミルクの関係がわからない…ように見える。
お皿に入れると飲まないのに、わたしが指先につけてやると、ちゃんとなめるし、欲しがる。
ならば、と「欲しいのなら、ここにあるから飲んでごらん」と、お皿のミルクに誘導しても、匂いをかぐだけで「はぁ? 何なん、コレ??」という顔をするのだ。
うーん。
キーやんが「お皿に入ったミルク」=「指先についているミルク」に気がつくのは、いつのことだろう。
しかしながら、少々お腹が弱い子なので、あまりミルクはあげられない可能性が高いが(マルちゃんは便秘症なので、少々ミルクを飲んだ方が調子がいい)。
June 3, 2008
黒肉球日記「クシャミと鼻水とごはんタイム」
◆キーやんはアレルギー体質のようだ。
家中でいちばん頭の位置が低い(地上15センチくらいにある)かれは、部屋のホコリを吸ってクシャミを連発する。ハウスダストのアレルギーらしい。
これがまた、仔猫の習性というか猫の習性というかで狭いところが好きなので、ホコリが集まりやすいところに自主的に入ってしまう。
今となってはマルちゃんが入れないような家具の下などでも、体が小さなキーやんにはどうということはない。そして、ホコリを吸いまくってクシャミをする。
猫はクシャミの際に口を覆うなんてことをしないので、水っぽい鼻水まで盛大にぶちまいてくれる。連続でクシャミをした後など、本人の胸毛がシットリしているくらいだ。
最初は風邪なのかと思ったが、非常にアクティブでよく食べるし、鼻水とクシャミ以外の症状が全くない。
調べた限り、猫は鼻炎になりやすいそうだ。
そして、水っぽい鼻水とクシャミが示す病状は、やはり「軽い鼻炎」とのこと。部屋を清浄にするように、との対策が書かれていた。
これはいかん、と、念入りに掃除機をかけ、旦那が床を水拭きしたら、幾分よくなった。
かれらが平素によく居るオフィスには、小型ではあるが本物のHEPAフィルタ入りの空気清浄機も入れた。
今日はあまりクシャミをしていないので、対策としては有効だったようだ。
"黒肉球日記「クシャミと鼻水とごはんタイム」"…を最後まで読む
May 31, 2008
黒肉球日記「Team Black Pads、誕生」
3日目にして、ついにキーやんがヒッシングしなくなった。
これでふたりは恋人…もとい兄弟だ。

今日は、家族記念日。
四人家族が全員揃った記念に、ファウストのマグナムを開けました。
みなさん、どうもありがとう。やっぱりファウストは美味いです。
今朝も窓辺でイチャイチャしてます。ひっひっひ、そうだよ、そういう光景が見たかったのさ。
もっとイチャイチャしやがれ!
"黒肉球日記「Team Black Pads、誕生」"…を最後まで読む
May 29, 2008
Boy meets Boy
シェルターでは「シャイボーイ」と言われていたキーやんであったが、実はそうではなかった。
実はキーやん、意外にも強気で、自分の1.5倍は大きいマルちゃんに対し、ヒッシング(シャーっとやること)をする。追ってくるマルちゃんに「しつこいんじゃ!」と言わんばかりにビッチな態度を取ったりもする。
シェルターでは猫をかぶっていたんだろうか…。
キーやんのシェルターでの名前は「ビースト」。
もちろん「野獣」の「ビースト」だ。
その名前にも非常に運命を感じたが、どんな暴れん坊かと思いきや、実際に会ったキーやんはとっても大人しい子だった。
あまりに不思議だったので、命名の理由を尋ねようとしたところ、スタッフが先に説明してくれた。
キーやんは男二人、女二人の兄弟で、野良猫のお母さんから生まれたらしい。
誕生日がハッキリしないことから、恐らくは乳飲み子の状態でお母さんごと保護されたのだろう(キーやんの誕生日は、逆算したところ3月の半ばだったので、覚えやすいよう、カーン様と同じ日に設定した)。シェルターでは既にお母さんからは引き離されており、兄弟だけで集められていた。
その男女ペアが、鼠の国のアニメのキャラで名付けられていたのだ。
つまり「ビースト」は「美女と野獣」から来ている。その相方は「ビューティ」と名付けられており、もう片方のペアは「アラジン」と「ジャスミン」だった。
帰宅中もかなり静かだったキーやんだったので、てっきり怖がっているのだろうと思っていたが、キーやんの本当の性格は、マルちゃんに会った時にわかった。
May 28, 2008
絶叫日記「キー坊の到着」
キーやんがやって来た。日本でいうところのキジトラ、英語だとダークグレー・タイガー。薄いベージュの地に、ハッキリとセピアに近いダークグレーの虎模様が見て取れる。現在、生後11週間のやんちゃ盛り一歩手前。ちょっとシャイボーイだけど、あと数週間もすると、アクティブに磨きがかかること間違いなし。今日はまだマルちゃんとは一緒にせず、別の部屋で過ごして貰っている。ドアの隙間からキーやんを見たマルちゃんは、生まれて初めてと思われるヒッシング(=シャーっと威嚇すること)をした。が、これは相手に自分の上位性を見せつけるための所作なので、特に問題はない。尻尾が太くなっていなかったし、「ここはマルちゃんちやで! 何やの、自分!!」という程度のアピールと思われる。実際、今もキーやんが閉じこめられてヒャーヒャーないているが、マルちゃんはガン無視して昼寝している。今日はこのまま隔離して過ごさせて、明日、正式に顔合わせする予定。キーやんはマルちゃんと同じシャンプーで洗ってやり、匂いを同じにしておいた(マルちゃん自身も、今朝の帰宅後にシャンプーされている)。マルちゃんが家に来た時は既に5ヶ月になろうとしていたので、わたしたちに慣れるのにも少し時間がかかったが、キーやんはそれよりも子供のせいか、非常になつっこい。子供故に、構って欲しいけど「どうしたら構って貰えるのか」がわからず、だっこしても大暴れ。結果、「構って欲しいんよ!」とばかりに足もとを8の字旋回するだけ、という有様(笑)まあ、猫は仲間を欲しがるものらしいので、仲良くなって欲しいもんです。
May 16, 2008
絶対もらうと決めちゃった
ようやく見つかったマルちゃんの恋人、もといマルちゃんの友達候補に会って来ました。
決めましたよ、このコに。

こんな見かけですが、実はシャイボーイ。
わたしはふくらはぎの上に乗られ、「猫寿司(猫を飼ってるあなたならわかる、あの座り方)」をやられました。わたし自身は見えなかったのですが(床に膝をついた状態でしゃがんでいて、その尻の下でやられたため)、目撃した旦那によると、異常な可愛さだったそうです。
お名前は予定通り、今度こそキースです。
キーやんと呼ぶ予定(実は呼称までも既に決まっていた)。月末にうちに来る予定です。
ちる、ありがとう!! これでマルちゃんに友達が出来るよ。
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